ABOUT US 設計サービス
最新、良質のこだわりの設計を致しています。【新築、リニューアル、耐震補強のご相談をお受けしています】ご意見・ご相談窓口からお寄せください。

【ご挨拶】
おかげさまで開設30年です。長年のご愛顧ありがとうございます。私たちは「長く愛されつかい続けられる建築づくり」を理念に、5分野のプロジェクトに取り組んでいます。よろしくお願い致します。
【業務のご案内】

1.特殊建築物の設計・監理
 教育施設、事務所、医病院、福祉施設、産業施設、商業施設な どです。
2,住宅の設計・監理
 ・RC造住宅 ・木造住宅
3.建物リニューアルの設計監理
・特殊建築物のリニューアル・住宅のリニューアル
4.耐震診断耐震補強の設計監理
 4タイプの耐震補強の設計監理をします。
 ・「耐震診断基準」「改修設計指針」等にもとづく基準値を満  たす補強
 ・軸耐力補強 ・生存空間確保補強 ・応急補強
5.特殊建築物の定期調査・報告書作成
 ・大学、県の施設、医病院、旅館などの定期調査・報告書作成を しています。設計事務所として客観的調査をしています。

【業務の継続性の方針】弊社は次世代設計者の育成に力を注ぎ、将来長期にわたり継続した設計サービスを提供させていただく体制をとっています。
【徳島の学校・事務所・医病院・福祉・産業・商業施設の設計・監理/長く愛されつかい続けられる徳島の建築・現在を、未来を拓く次世代プロジェクト】
新築・増築・改修・リニューアルの設計・監理を致します。

建築は業務を支えるパートナーです。
「長く愛されつかい続けられる建築づくり」を理念に、
機能性、快適性、美観、耐久性、耐震性などに優れた建物の設計・監理を通じて、業務の発展に寄与させていただければと願っています。
【潤いと情報化の教育施設づくり】
教育施設では四国大学様の潤いのある教育環境と情報化キャンパス形成を統合した再開発〜校舎まで幅広く設計・監理をさせていただいています。県立高校校舎などの公共教育施設を手がけています。
【企業の顔となる最新の情報化オフィスづくり】
事務所建築では情報化オフィスの日本的先駆となるジャストシステム様の全社屋の設計・監理をさせていただきました。ブレインズ1は日本最大級のソフト開発オフィスです。更に、徳島の各分野でご活躍の会社の本社屋などを多数手がけさせていただいています。
【患者様に優しい環境の最新の医病院づくり】
医病院では、内科、皮膚科、歯科などの建物を手がけさせていただいてきました。
【ニーズを的確に捉えた商業施設】
複合ショッピングビル、ゲームセンター、お店など商業施設ビルディングも多く手がけさせていただいています。
このような豊富な実績の上に、最新の機能、美、構造性能をもった特殊建築物の設計・監理に取り組んでいます。
【徳島の個人住宅・集合住宅の設計・監理/長く愛され住み続けられる魅力のある耐久性のある住宅・自然材料にこだわり安心安全なエコ住宅】
新築・増築・改修・リニューアルの設計・監理を致します。

自然素材を厳選し、健康な住宅を設計します。
住宅は生活の基盤です。生活を支えるとても重要な建物です。
生活は十人十色です。
心も、美意識も、十人十色です。
私たちは深くフィッティングした住宅に住まうことの心地よさ、健康、楽しさをご提供させていただきます。

■オーガニックへのこだわり。木頭杉天然乾燥材をつかった真壁造住宅を25年つくりつづけてきました。内装材は漆喰、珪藻土などの自然素材をつかいます。

■コンクリート造の住宅は、コンクリート打ち放しの良さと木、漆喰などの自然素材の良さを統合します。

■最近は、子育て世代の方の家〜高齢化社会の中でセカンドライフを楽しむゲストハウス的な家まで、幅の広いニーズにお応えしています。
【徳島の耐震診断・耐震補強リニューアルの設計・監理/「巻くだけ」「貼るだけ」のシンプルな耐震補強、SRF被覆耐震補強で南海地震被災を最小化・長期使用目的のリニューアル】
阪神・淡路大震災では、死者の80%相当、約5000人は木造家屋が倒壊し、家屋の下敷きになって即死した(ウィキペディア)との報告があります。この事実から徳島での南海地震発生時の死亡被災を最小化するには建築の崩壊を無くす取り組みが最重要であることがわかります。
南海地震対策として、大型建物〜木造住宅までの耐震診断・耐震補強リニューアルの設計に取り組んでいます。
弊社は長年公共的大規模建物の耐震診断、耐震補強設計に取り組んできました実績と技術をつかい、更に簡単、低コスト、補強効果に優れた「巻くだけ」「貼るだけ」のシンプルな耐震補強、SRF被覆補強技術を導入し、民間の建物、住宅の耐震診断・耐震補強リニューアル設計に取り組ませていただいています。
耐震補強には
)楹陛な耐震補強(設計と施工が長時間+高コスト)
応急措置的な耐震補強(設計・施工が短時間+低コスト)
との2タイプがあります。

,遼楹陛な耐震補強が望ましいのですが、様々な理由により,諒箒を先延ばしにしている間に震災に遭えば命や継続的生活や事業継続が致命的損傷を受ける危険性があります。致命的な損傷を回避するために
△留急措置的な耐震補強も災害予防として有効です。
私たちは,遼楹陛な耐震補強と共に△留急措置的な耐震補強も含め幅広い視点と技術で大震災対策に取り組んでいます。
耐震補強をするということは建物を更に数十年間使用するということになります。長期使用対策として耐震補強工事と同時に機能、デザイン、設備を一新することをお奨めしています。取り壊し新築するよりも、資源・環境保護になりますし、費用も1/3〜1/2程度で生まれ変わった建物になります。
詳しくは、下記PDF資料をお読みください。


WORKS


株式会社 野々瀬都市設計事務所
〒770-0853
徳島県徳島市中徳島町2丁目102番
TEL:088-622-7711 FAX:088-622-7979
お問い合わせフォームはこちら